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Unima 外部送信ポリシー

制定日:2026年9月21日

最終改定日:2026年10月13日

Unimaでは、決済その他サービスの提供に必要な範囲で、ユーザーの端末から外部事業者へ情報を送信する場合があります。実際に導入しているサービスは、次のとおりです。

Stripe

提供者:Stripe, Inc.及びその関連会社

送信される情報:

決済に必要な情報

取引情報

不正利用防止に必要な情報等

利用目的:

決済処理

本人確認

不正利用防止

Supabase

提供者:Supabase, Inc.

送信される情報:

本サービスに登録又は入力した情報(プロフィール、出品、メッセージ、取引に関する情報等)

ログインの状態を保つための情報

アクセスに関する標準的な記録(IPアドレス、日時等)

利用目的:

本サービスの提供(当社のサーバー・データベース・認証の基盤として利用しています)

Apple(プッシュ通知)

提供者:Apple Inc.

送信される情報:

プッシュ通知のための端末トークン

利用目的:

取引やメッセージに関するお知らせの配信

広告

本サービスに表示する広告は、当社のシステムから配信します。広告配信又は利用状況の分析を目的とする外部事業者のSDKは導入しておらず、広告の表示のために、ユーザーの情報を広告主その他の外部事業者へ送信することはありません。

広告を選択すると、広告主のウェブサイトがブラウザで開きます。移動した先で取得される情報の取扱いは、当該広告主の定めるところによります。

本ポリシーは、利用するサービスの追加、変更又は廃止に応じて更新します。

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